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立体的な物にもきれいに定着します。
マーブリングデコ
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平安時代の昔から行われていた「墨流」(すみながし)の技法を現代に再現し更に簡単かつカラフルにし、
作品に耐水性を持たしたのがこの「マーブリング デコ」です。 特殊な水溶液の上に各色の絵具を適量 落とし、希望の模様になるようゆっくりと楊枝その他の先の尖ったものでかき回す。 そこに模様をうつしたい紙やその他のものを浸せば模様がうつり出来上がり。 ■特長■ |
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80617 マーブリングデコフルセット ¥1260(¥1200)
■セット内容■ |
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80612 マーブリングデコ ¥788(¥750) ■セット内容■ |
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80613 マーブリング水溶液1L ¥893(¥850) 80614 マーブリング水溶液2L ¥1418(¥1350) 紙、石、木、布、は水溶液1:水1の割合で |
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80615 つや出し保護液 35ml ¥263(¥250) 完成後、この液を塗ることにより木や石などの作品の表面を保護し、つやを出す専用ニスです。 |
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80616 マスキング液(白抜き用液)30ml ¥210(¥200) あらかじめ、筆でこの液を塗っといた部分は、マーブリングがのりません。 |
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マーブリング・デコを使っての紙への「マーブリング」
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| 用意する物:マーブリングする紙、新聞紙、トレー又は、作品の大きさに合う容器、ようじ、ティッシュペーパー、名刺大の厚めの紙 あると便利な物:ピンセット、ドライヤー |
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![]() 1.トレーに薄めた水溶液(水溶液1:水1の割合で混ぜたもの)を入れ、そこに良く振ったマーブリングカラーを垂らす。 |
![]() 2.液面を好みの模様を描きます。 |
![]() 2図の拡大図。 |
![]() 3.発泡スチロールのコームの柄に適当な間隔でようじを植え込んだコームを使と一度に模様が作れ便利です。 |
![]() 4.コームを2図と直角の方向に適当に動かして模様は完成。 |
![]() 5.模様が完成したら、いよいよ紙を液の表面に置きます。 |
![]() 6.約5〜10秒ほどしたら引き上げて、模様が移った面を下にして用意した新聞紙の上に置きます。 |
![]() 7.次に紙をずらさないようにそーっとひっくり返します。 |
![]() 8.用意した名刺大の紙で、表面についた余分の水溶液を取り除いて、乾かします。 |
![]() 9.乾けば完成です。 |
マーブリングデコの「コツ」1 水溶液の薄め方。マーブリングする相手の素材が付きやすい紙、石、木、布等の場合は水溶液1に対して水1、プラスチックや金属の光沢のある面の場合は水溶液2に対して水1を加えた溶液を使用します。 マーブリングデコの「コツ」2 ネイルチップとかアクリル板などの場合は油分良く取り除き#400程度のサンドペーパーで軽くこすると付きが良くなります。 マーブリングデコの作品に対する注意 全ての素材にマーブリングデコはマーブリング出来ますが、表面の固いものは爪を立てたり、こすると剥がれる場合がありますからご注意ください。 |
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