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にっぽんのおもちゃ japanese toy |
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71488 風ぐるま手作りキット小 ¥693(¥660) (55×55@) 71489 風ぐるま手作りキット大 ¥924(¥880) |
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71410 だるま落とし \504(¥480)
■サイズ■ φ42×高さ175mm |
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71480 はごいた \441(¥420)
■サイズ■ 320×95×10mm |
| ■メモ■ 羽子板は、中国に古来からあった羽根つき遊びが平安時代に日本に入って来て、貴族の間で流行したのが、その起源です。胡鬼板(こきいた)とも言います。正月によく見られる、押し絵細工を貼ったものは、江戸時代末期に現れました。日本の正月に女子が羽根つきをするのは、このときの音によって邪を祓うとされていたからです。 |
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71440 ヨーヨー \231(\220)
■サイズ■φ57×30mm |
| ■メモ■ ヨーヨーは、中国で創案された玩具で、18世紀にヨーロッパに伝わっていきました。 イギリスでは、「プリンス・オブ・ウェールズ」、フランスでは、「ヨーヨー・ド・ノルマンディー」と呼ばれました。日本にも江戸時代からすでに入ってきており、昭和初期には、「ヨーヨー」の名で世界的に流行しました。 |
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71420 けん玉 \546(\520)
■サイズ■ |
| ■メモ■ 「剣玉」の原形は、古代から各地で行なわれおり、エスキモーが春分の日に行なう「アジャクック」、アイヌ民族が鷲の爪で作った輪を枝にさす「ウリ・カリ・カチュ」、アメリカの五大湖地方のネイティブアメリカン(インディアン)の「ジャングリラ」などがあります。 けん玉の最も古い資料は、16世紀のフランスの銅版画に、貴族がシャンペングラスのような杯に玉を入れて遊んでいる姿が描かれているもので、当時、ヨーロッパでは大人の遊びとして流行していました。フランスでは「ビルボケー」、イギリスでは「カップ・アンド・ボール」と言います。これが、江戸時代(18世紀)にオランダを経て日本にも伝わり、「すくい玉拳」と呼ばれていました。日本では、「受けられなかったものは、酒を飲ませる」ための酒の座興に用いていました。19世紀の米英では、女の子の遊びとして流行しています。日本では、明治以降子供の玩具となり、末期に流行、大正初期に「日月ボール」という現在の形(十字型に皿三つ)のものができました。 |
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71490 手まわしごま \242(¥230)
■サイズ■ φ50×高さ90mm |
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71491 木ごま \242(¥230) ■サイズ■ φ59×高さ60mm |
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71492 糸引きごま \305(¥290) ■サイズ■ φ73×高さ50mm |
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71493 鉄芯ごま \252(¥240) ■サイズ■ φ60×高さ50mm |
| ■メモ■ こまの起源は古く、どんぐりの実などを回して遊んだ「木の実ごま」が最初だと思われます。中国の唐の時代に、朝鮮半島の高麗の国を経て日本に伝えられたことから「こま」と呼ばれるようになりました。昔は、「こまつくり」「こまつぶり」とも呼んでいました。よく「独楽」と書きますが、これは後世の当て字です。日本各地には、その土地によって色々な違った形の独楽があります。 |
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18618 回転混色こま ¥720 (¥686) ■セット内容■ |
| 回転によっておこる現象 混色:異なる色に塗り分けたこまを高速で回転させると、別々の色に分解してみることができず、個々の色が混ざり合い別の1つの色に見えます。これを「回転混色」といいます。 ストロボ効果:回転により同じパターンが切り返し見える図版を、普通の蛍光灯の下で見ると、模様が止まって感じられることがあります。この現象を「ストロボ効果」といいます。 |
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